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【おすすめ】科学技術の軍事利用(1032;1032) 人工知能兵器、兵士の強化改造、人体実験の是非を問う (平凡社新書) [ 椦島 次郎 ]



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価格:1,034 円

人工知能兵器、兵士の強化改造、人体実験の是非を問う 平凡社新書 椦島 次郎 平凡社カガクギジュツノグンジリヨウ ヌデシマ ジロウ
発行年月:2023年07月19日
予約締切日:2023年05月25日
ページ数:208p
サイズ:新書
ISBN:9784582860320 椦島次郎(ヌデシマジロウ) 1960年横浜生まれ。

東京大学文学部卒。

同大学大学院社会学研究科博士課程修了(社会学博士)。

専門は生命倫理、科学技術文明論。

三菱化学生命科学研究所主任研究員、熊本大学客員教授、東京財団研究員などを経て、生命倫理政策研究会共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 戦争と科学・技術の関わり(科学・技術と戦争の結びつきの歴史/軍民両用ー科学・技術の戦争と平和)/第2部 軍事科学研究の進展にどう向き合うかー最先端の事例から考える(人工知能兵器はどこまで許されるか/兵士の心身の強化改造の是非/軍による人体実験の現在と課題) 古くは火薬や測量術から、コンピューター、GSP、ドローン、そして宇宙開発まで、科学・技術と軍事開発は古今東西、つねに不可分のものとして発展してきた。

近年ではAIや心身の強化改造、人体実験などの軍事利用の是非が喫緊の問題として浮上している。

「軍民両用」ははたしてどこまで許されるべきなのか。

科学・技術と軍事の結びつきの歴史をたどり、最先端の課題を生命倫理の第一人者と考える。

本 科学・技術 工学 その他 新書 科学・医学・技術


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2024年2月19日